M+ フォントをWebページ上で表示(サンプル)

以下では、オープンソースのM+ フォント(ttf形式)を、FontForgeでsvg形式(mplus1cblack.svg)に変換、修正してから、SIEを使ってWebページに取り込んだものです。クロスブラウザです。

ソース

<svg
   xmlns="http://www.w3.org/2000/svg"
   xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" viewBox="0 0 700 500" preserveAspectRatio="none">
<defs>
  <font-face font-family="MplusC">
    <font-face-src>
      <font-face-uri xlink:href="../images/mplus1cblack.svg#mplus-1c-black" />
    </font-face-src>
  </font-face>
</defs>
  <text x="20" y="30" font-size="36" font-family="MplusC">Web Fontの世界へようこそ</text>
  <text x="40" y="110" font-size="36" font-family="MplusC" writing-mode="tb-rl">日本語の夜明け</text>
</svg>

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